2008年10月21日
出番です!
子供の頃、いろいろな物に親が名前を書いてくれました。
ペンで書いたり、消える恐れがあるものなどは
針先で引っかきながら名前を書いて色鉛筆などでなぞったり、
時に刺繍的な感じで名前を縫ったり。
名前の書きにくい材質だったりするものにはこういうシールが
貼ってあったりしたものです。

DYMO(ダイモ)といいます。
文字盤をくるくると回して握るとテープに刻印されます。
力を入れないとはっきりと表示されないので中途半端に握ると
文字がかすれ気味になります。
私の子供の頃はテープが強力な粘着でビニール素材ではないような
固めのテープだった気がするのですが、今どきのダイモは
カラー無地以外に柄物とかもあったりします。
このダイモセットは英数の文字盤で大文字、小文字、筆記体の3つ付き。
テープは1本付いていたのですが、もう一つ買っておきました。
購入場所はソニープラザ。
お値段もこれで1,500円ちょっとだった気がします。
日本ではテプラの方が漢字が入れられることもあってあっという間に
普及したのですが、私は何だか懐かしいダイモの方が好きです。
これ、買ったものの使うことなくずっとしまってありました。
やっと出番が来たのです。
今まで住んでいた家は玄関ドアにポストが付いていたのですが、
新居は集合ポストに郵便は入れられ、玄関ドアポストには
新聞しか配達されないのです。
引っ越し前ギリギリに郵便物が誤配されて取り戻すのに苦労しました。
防犯上表札を掲げていないのもあったのですが、部屋番号を確認しない
配達業者にも大いに問題がありました。
そこで新居のポストには名前を表記しようとなったのです。
でも、今の所それだけしか使っておらず、他にも使う所って
無いのかしら~?って探し回っております
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
ペンで書いたり、消える恐れがあるものなどは
針先で引っかきながら名前を書いて色鉛筆などでなぞったり、
時に刺繍的な感じで名前を縫ったり。
名前の書きにくい材質だったりするものにはこういうシールが
貼ってあったりしたものです。

DYMO(ダイモ)といいます。
文字盤をくるくると回して握るとテープに刻印されます。
力を入れないとはっきりと表示されないので中途半端に握ると
文字がかすれ気味になります。
私の子供の頃はテープが強力な粘着でビニール素材ではないような
固めのテープだった気がするのですが、今どきのダイモは
カラー無地以外に柄物とかもあったりします。
このダイモセットは英数の文字盤で大文字、小文字、筆記体の3つ付き。
テープは1本付いていたのですが、もう一つ買っておきました。
購入場所はソニープラザ。
お値段もこれで1,500円ちょっとだった気がします。
日本ではテプラの方が漢字が入れられることもあってあっという間に
普及したのですが、私は何だか懐かしいダイモの方が好きです。
これ、買ったものの使うことなくずっとしまってありました。
やっと出番が来たのです。
今まで住んでいた家は玄関ドアにポストが付いていたのですが、
新居は集合ポストに郵便は入れられ、玄関ドアポストには
新聞しか配達されないのです。
引っ越し前ギリギリに郵便物が誤配されて取り戻すのに苦労しました。
防犯上表札を掲げていないのもあったのですが、部屋番号を確認しない
配達業者にも大いに問題がありました。
そこで新居のポストには名前を表記しようとなったのです。
でも、今の所それだけしか使っておらず、他にも使う所って
無いのかしら~?って探し回っております

本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
2008年07月28日
前と後
今週もはじまりました。
昨日の花火で家は会場すぐ側なので花火の残骸が凄くて
車は白っぽく変色するほど。
涼しいうちにとガソリンスタンドの洗車場に行って帰って来たら
天気がもの凄く荒れているではないですか...こんなことなら
わざわざ洗いに行かなくても良かったよ...。
自然が洗ってくれるとは考えもしなかった
さて、6月12日の記事にて一度紹介したのですが、本日はその続き。
記事のリンク先を見ていただければと思いますが、参考までにご紹介すると
剪紙(せんし)と呼ばれる中国の切り絵を義姉からいただきました。
このままでもとてもステキなのですが、アレンジして飾りたいなと思いました
少しずつ時間を見つけてどうしようかと考えていました。
途中、旅行へ行ったりして作業は一旦中止。
仕事も立て込んでなかなか完成まで至りませんでした
それでもやっと完成させることが出来ました
部屋の中に中国コーナーがあるのでそこへ追加する形で飾りつけ。
その記念にと記事をまとめておきたいと思います。



上段左がいただいた時の状態。
上段右と下はアレンジ後。
四角い作品ということと、とても細かい作品なので背景はいただいた時と
同じ白が良いだろうと思い、まず決定。
更に一回り大きく黒い紙を用意して貼り付けて上下にはクリーム色の紙と
お土産の詰め物で取ってあった上海の新聞紙を一部切り取って貼り付け。



上段左がいただいた時の状態。
上段右がアレンジ後。
干支の動物と花がモチーフとなっていて干支の動物は3匹ずつで
残り1マスは花や柄になっている。
16マスをどうしようか?
結局4マスずつ青・黄色・薄い紫・若草色の画用紙を
後ろに貼り付けて明るめのオレンジの台紙にセット。
下の画像は剪紙のパッケージに貼ってあったお店のシールをそっと剥がして
隅っこに貼り付けておいたもの。
いつか上海へ自分が行った時に訪れられるように。
(お店があれば良いんだけどナァ)


左はいただいた時の状態で右がアレンジ後。
最後は孔雀とボタンの花が円形になっているもの。
この形はバックなどで変化させるしかないかと思い少し悩む。
目に飛び込んでくるブルーの画用紙にセットして
2箇所の隅にだけ淡いグレーの用紙を貼り付け。
それだけだと寂しいので若草色と淡い緑の用紙を適当な長さに切って
繋げてコーナーに合わせてぐるり貼り付けていく。
本当は円形ならではの飾り方もあるかもしれないけど
こういうのは初めてなので無難にまとめてみた。
ここまでは割と順調に来たんだけど、飾る時どうするか?
透明なビニールなどに入れてみるのかピッタリくる額は無いけど
とりあえず入れてみるのか悩んだ。
そこで何となく文房具コーナーをブラブラしていたら発見
こういうものがあることを初めて知りました。

中身を増やせるアルバムの台紙。
片面には糊が付いているけど剥がせるし、片面は糊が付いてないフィルム
だからやり直しとかにも安心できる。
剪紙も薄くて細かいから糊をつけられないし、ピタッとさせた状態で飾ることを
考えたらこれは良いかもと決定。
汚れないし、ずれないし、やり直せるしと凄く良い
安心して飾れます。
このまま赤い紙の状態で飾っても良かったんだけどどれも同じ色だし
変化をもたせたいナァと思いやってみました。
出来上がった今、気に入ってます
本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
昨日の花火で家は会場すぐ側なので花火の残骸が凄くて
車は白っぽく変色するほど。
涼しいうちにとガソリンスタンドの洗車場に行って帰って来たら
天気がもの凄く荒れているではないですか...こんなことなら
わざわざ洗いに行かなくても良かったよ...。
自然が洗ってくれるとは考えもしなかった

さて、6月12日の記事にて一度紹介したのですが、本日はその続き。
記事のリンク先を見ていただければと思いますが、参考までにご紹介すると
剪紙(せんし)と呼ばれる中国の切り絵を義姉からいただきました。
このままでもとてもステキなのですが、アレンジして飾りたいなと思いました

少しずつ時間を見つけてどうしようかと考えていました。
途中、旅行へ行ったりして作業は一旦中止。
仕事も立て込んでなかなか完成まで至りませんでした

それでもやっと完成させることが出来ました

部屋の中に中国コーナーがあるのでそこへ追加する形で飾りつけ。
その記念にと記事をまとめておきたいと思います。



上段左がいただいた時の状態。
上段右と下はアレンジ後。
四角い作品ということと、とても細かい作品なので背景はいただいた時と
同じ白が良いだろうと思い、まず決定。
更に一回り大きく黒い紙を用意して貼り付けて上下にはクリーム色の紙と
お土産の詰め物で取ってあった上海の新聞紙を一部切り取って貼り付け。



上段左がいただいた時の状態。
上段右がアレンジ後。
干支の動物と花がモチーフとなっていて干支の動物は3匹ずつで
残り1マスは花や柄になっている。
16マスをどうしようか?
結局4マスずつ青・黄色・薄い紫・若草色の画用紙を
後ろに貼り付けて明るめのオレンジの台紙にセット。
下の画像は剪紙のパッケージに貼ってあったお店のシールをそっと剥がして
隅っこに貼り付けておいたもの。
いつか上海へ自分が行った時に訪れられるように。
(お店があれば良いんだけどナァ)


左はいただいた時の状態で右がアレンジ後。
最後は孔雀とボタンの花が円形になっているもの。
この形はバックなどで変化させるしかないかと思い少し悩む。
目に飛び込んでくるブルーの画用紙にセットして
2箇所の隅にだけ淡いグレーの用紙を貼り付け。
それだけだと寂しいので若草色と淡い緑の用紙を適当な長さに切って
繋げてコーナーに合わせてぐるり貼り付けていく。
本当は円形ならではの飾り方もあるかもしれないけど
こういうのは初めてなので無難にまとめてみた。
ここまでは割と順調に来たんだけど、飾る時どうするか?
透明なビニールなどに入れてみるのかピッタリくる額は無いけど
とりあえず入れてみるのか悩んだ。
そこで何となく文房具コーナーをブラブラしていたら発見

こういうものがあることを初めて知りました。

中身を増やせるアルバムの台紙。
片面には糊が付いているけど剥がせるし、片面は糊が付いてないフィルム
だからやり直しとかにも安心できる。
剪紙も薄くて細かいから糊をつけられないし、ピタッとさせた状態で飾ることを
考えたらこれは良いかもと決定。
汚れないし、ずれないし、やり直せるしと凄く良い

安心して飾れます。
このまま赤い紙の状態で飾っても良かったんだけどどれも同じ色だし
変化をもたせたいナァと思いやってみました。
出来上がった今、気に入ってます

本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
2008年07月17日
必須アイテム?
4月から本格導入されたレジ袋配布が廃止されて3ヶ月経過したので
皆さん慣れてきたかと思います。
ただ、市外を離れるとまだまだ自分の中では
エコバック持参率がとっても低い...。
忘れちゃうのと自分のカバンの中に入れるには
小ぶりなものが家に無いんですよね...。
ちょっとこれではいけない
と反省しているのですが、
旅先でもエコバックをどうも持参せねばいけない所もあるようです。
台湾に行った時、スーパーやコンビニで買物しても一切商品を入れる
袋をもらうことがありませんでした。
お土産やさんとかでは購入すると袋に入れてくれたけど、
普段の生活において利用しがちなお店については袋は有料みたいでした。
当時、中国語も全く勉強していなかったので
『袋ください』って言えませんでした。
それよりもなぜ袋をくれないのか理解するのにしばし時間がかかったほど
もしかするとお店の人は『袋どうしますか?』とか
聞いてきたかもしれないけど...
結局自分のカバンの中に無理やり入れて買って帰ったりしたのでした。
先日、中国に行ったらここでも『あれ?』と思うことが。
フランス系スーパーのカルフール(家乐福)に行った時のこと。
ふと他の人を見ると皆さんお洒落な袋だったり使い古しの袋を持っている。
『あれ?中国でももしかすると袋って有料なんだろうか?』
そこで買ったものは地図などの本を2冊、ペットボトル飲料を3本だけ。
カバンに入れるにはちょっと...と思う量。
せっかくなのでエコバックを探してみました




お店の入口が数箇所あるのですが、その入口やレジ周りにありました。
その中からイラストと中国語で書かれたこれをチョイス。
これは1つ4.2元、1元16円計算だと67円。
仮にレジ袋を購入した場合、多分1元以下でしょうから
このバックはお高いのですが、不織布の素材で強力なマジックテープが
あるので袋の口を止めることも可能。
大きさはレジかご1つ分、大きなものが多すぎない程度なら軽く入ります。
『小さなことから節約をしましょう』みたいなタイトルと共に
下の画像2枚のように一つ一つ節約のヒントが紹介されています。
『自転車に乗りましょう』
『バスは沢山の人を乗せることができます』
『太陽の熱で温水を』
『省エネタイプの冷蔵庫』
などなどお馴染みの言葉が続きます。
実際、どれだけの人が意識しているのかわかりませんが、
中国では先月1日からレジ袋配布禁止となったそうです。
日本、まだまだ遅れております。
市町村レベルでやっと始まったばかりですものね。
私も市外へ出かけるときもバックにエコバック必ず入れておかなければ
本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
皆さん慣れてきたかと思います。
ただ、市外を離れるとまだまだ自分の中では
エコバック持参率がとっても低い...。
忘れちゃうのと自分のカバンの中に入れるには
小ぶりなものが家に無いんですよね...。
ちょっとこれではいけない
と反省しているのですが、旅先でもエコバックをどうも持参せねばいけない所もあるようです。
台湾に行った時、スーパーやコンビニで買物しても一切商品を入れる
袋をもらうことがありませんでした。
お土産やさんとかでは購入すると袋に入れてくれたけど、
普段の生活において利用しがちなお店については袋は有料みたいでした。
当時、中国語も全く勉強していなかったので
『袋ください』って言えませんでした。
それよりもなぜ袋をくれないのか理解するのにしばし時間がかかったほど

もしかするとお店の人は『袋どうしますか?』とか
聞いてきたかもしれないけど...

結局自分のカバンの中に無理やり入れて買って帰ったりしたのでした。
先日、中国に行ったらここでも『あれ?』と思うことが。
フランス系スーパーのカルフール(家乐福)に行った時のこと。
ふと他の人を見ると皆さんお洒落な袋だったり使い古しの袋を持っている。
『あれ?中国でももしかすると袋って有料なんだろうか?』

そこで買ったものは地図などの本を2冊、ペットボトル飲料を3本だけ。
カバンに入れるにはちょっと...と思う量。
せっかくなのでエコバックを探してみました





お店の入口が数箇所あるのですが、その入口やレジ周りにありました。
その中からイラストと中国語で書かれたこれをチョイス。
これは1つ4.2元、1元16円計算だと67円。
仮にレジ袋を購入した場合、多分1元以下でしょうから
このバックはお高いのですが、不織布の素材で強力なマジックテープが
あるので袋の口を止めることも可能。
大きさはレジかご1つ分、大きなものが多すぎない程度なら軽く入ります。
『小さなことから節約をしましょう』みたいなタイトルと共に
下の画像2枚のように一つ一つ節約のヒントが紹介されています。
『自転車に乗りましょう』
『バスは沢山の人を乗せることができます』
『太陽の熱で温水を』
『省エネタイプの冷蔵庫』
などなどお馴染みの言葉が続きます。
実際、どれだけの人が意識しているのかわかりませんが、
中国では先月1日からレジ袋配布禁止となったそうです。
日本、まだまだ遅れております。
市町村レベルでやっと始まったばかりですものね。
私も市外へ出かけるときもバックにエコバック必ず入れておかなければ

本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
2008年07月16日
ヒラメキノート
本を買う時、立ち読みで済ませちゃう(本屋さんすいません)ものと
買って帰りたいものとあるかと思います。
ピンと来るといささか最近では見境が無いみたいでいきなり買います。
といってもしょっちゅう買っていたら家が本だらけになるので
それだけは気にしつつ、コレクションしております。
その中から特に妄想
出来るアイテムをご紹介。

天気が今ひとつで携帯カメラ撮影が上手くいきませんでした
別の日に写真
撮りなおそうかしら...。
この本のタイトルは『コクヨ ヒラメキ ノート』の『世界一周旅行』がテーマ。
文具等でお馴染みコクヨのヒラメキラボという所で作られた本。
世界一周を飛行機でするための理解を深める本なのです。
各航空会社が連携しているグループ、全日空ならスターアライアンス、
日本航空ならワンワールド、他にスカイチームやラウンドザワールド、
グローバル・エクスプローラーなどがあります。
そのグループからは世界一周航空券がそれぞれ販売されています。
エコノミーなら30万円代~チケットを購入することが出来ます。
最大1年間有効で最大24回まで飛行機に乗れるとあってこのチケットで
旅をする人も少なくないはず。
でも、ルールがちょっと理解しにくかったりして
自分はせいぜい航空券は周遊チケットくらいしか買ったことがありません。
それも友人に聞いたりしてやっと...というくらい。
普通、往復の航空券もしくは周遊(2~3ヶ所程度)のチケットしか
買いませんもんね
多くの人は全てがパックになっているものを利用するかと思います。
この本はそういった勉強をまずはして、理解が深まったところで
空白を埋めるように旅の計画を立てることが出来る本なのです。
ルールがしっかり頭に入っていたらもっと魅力的なルートで
旅の計画が立てられるでしょう。
世界遺産だけを見てまわる旅、お土産重視の旅、グルメな旅などなど
オリジナル旅行を計画して妄想するのです。
最終的にはチケットを買って旅が出来れば最高
ですが、
そればかりは何とも...。
なのでこの本に記入は一切しないで別に紙を用意して
繰り返し旅の計画を練っていたりします。
忙しい日々の中、頭の中をごっそり切り替えるのに最適な本です。
身体の疲れは休めばある程度回復しますが、頭が混乱して疲れている時に
こういう本でリラックスしております。
私は旅に興味があるのでこの本を選びましたが、
テーマは他にも色々あります。
価格もこの本は840円と繰り返し使える本なので
むしろお得かな?と思っています。
この本のサイトも面白いので気になる人はチェックしてみてください。
ヒラメキ
大事にしていきたいなといつも思っています
本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
↓↓↓ ヒラメキラボのサイトはこちらから ↓↓↓
こちらからご覧下さいませ
買って帰りたいものとあるかと思います。
ピンと来るといささか最近では見境が無いみたいでいきなり買います。
といってもしょっちゅう買っていたら家が本だらけになるので
それだけは気にしつつ、コレクションしております。
その中から特に妄想
出来るアイテムをご紹介。
天気が今ひとつで携帯カメラ撮影が上手くいきませんでした

別の日に写真
撮りなおそうかしら...。この本のタイトルは『コクヨ ヒラメキ ノート』の『世界一周旅行』がテーマ。
文具等でお馴染みコクヨのヒラメキラボという所で作られた本。
世界一周を飛行機でするための理解を深める本なのです。
各航空会社が連携しているグループ、全日空ならスターアライアンス、
日本航空ならワンワールド、他にスカイチームやラウンドザワールド、
グローバル・エクスプローラーなどがあります。
そのグループからは世界一周航空券がそれぞれ販売されています。
エコノミーなら30万円代~チケットを購入することが出来ます。
最大1年間有効で最大24回まで飛行機に乗れるとあってこのチケットで
旅をする人も少なくないはず。
でも、ルールがちょっと理解しにくかったりして
自分はせいぜい航空券は周遊チケットくらいしか買ったことがありません。
それも友人に聞いたりしてやっと...というくらい。
普通、往復の航空券もしくは周遊(2~3ヶ所程度)のチケットしか
買いませんもんね

多くの人は全てがパックになっているものを利用するかと思います。
この本はそういった勉強をまずはして、理解が深まったところで
空白を埋めるように旅の計画を立てることが出来る本なのです。
ルールがしっかり頭に入っていたらもっと魅力的なルートで
旅の計画が立てられるでしょう。
世界遺産だけを見てまわる旅、お土産重視の旅、グルメな旅などなど
オリジナル旅行を計画して妄想するのです。
最終的にはチケットを買って旅が出来れば最高
ですが、そればかりは何とも...。
なのでこの本に記入は一切しないで別に紙を用意して
繰り返し旅の計画を練っていたりします。
忙しい日々の中、頭の中をごっそり切り替えるのに最適な本です。
身体の疲れは休めばある程度回復しますが、頭が混乱して疲れている時に
こういう本でリラックスしております。
私は旅に興味があるのでこの本を選びましたが、
テーマは他にも色々あります。
価格もこの本は840円と繰り返し使える本なので
むしろお得かな?と思っています。
この本のサイトも面白いので気になる人はチェックしてみてください。
ヒラメキ
大事にしていきたいなといつも思っています
本日もおつきあいくださいましてありがとうございました

↓↓↓ ヒラメキラボのサイトはこちらから ↓↓↓
こちらからご覧下さいませ
2008年07月15日
切手つながり
今日は切手つながりなお話を2つほどご紹介。
まずは一つ目の切手の話題から。
切手を購入する機会がめっきり減った時もありましたが、
最近は記念切手を見かけると購入しております。
事務的な手紙には普通の切手、大切な手紙には記念切手を使用。
切手を購入する理由は以前にも記事にしておりますので
宜しかったらご覧下さい→参考記事はこちら
先月終わり近くに発行された切手を見かけて買いました。
『グリーティング切手』と呼ばれるジャンルの物を2種類購入。



まずは『赤毛のアン』
でやっていましたよね、見ておりました
切手のシートは80円切手が10枚。
8枚はアニメからのもので残り2枚はイラストのアンとアンが暮らした
。



つづいてはこちら。
『日本インドネシア国交樹立50周年記念』。
こちらの切手シートも80円切手が10枚。
そのうち5枚がインドネシアと言えばというもので残り5枚が日本のもの。
自然、仏像・仏塔、花、楽器、魚という項目で構成されております。
その中でもインドネシアの花の方で『ラフレシア・アーノルディ』という花が
紹介されております。
こちらの花、最初見た時はマレーシアの花では?と思っておりました。
調べるとインドネシアなどの赤道直下の島々で見られるそうですね。
それに大きい花でもあり、臭い花でもあるとか
まだ何だか勿体無くて一枚も使っておりません。
でも手紙を受け取った時にこういう切手が貼ってあるとワクワクしますよね
さて、もう一つ切手の話題を。
以前、中国・上海に住む義姉に剪紙(せんし)を
送ってもらった事がありました。
その時の記事はこちら→参考記事
何か『ありがとう』の気持ちを伝えたいナァと思ってました。
先日、旅行へ出かけたのですが行き先は中国北京でしたので
同じ中国に住んでいる人にはお土産を送っても...と思い、
どうしようかとあれこれ考えておりました。
普通郵便でエアメールを出した場合と追跡可能なEMSなどで出す場合との
料金比較をしようとホームページを見ていたらちょっと気になるものが

画像の左上付近にはメッセージが書ける様スペースがあります。
先に書いてしまってから画像を撮ったのでちょっと隠しました
こちらはオリジナル切手です。
好きな画像をインターネット又は郵送で切手に加工して
もらうことが出来ます。
私は義姉の所の子供(男の子)の画像にて作ってもらいました。
今、その子は1歳もうすぐ7ヶ月なのですが、私の手元には生まれたばかりの
画像しか無かったのでそれで作ってもらいました。
この画像が可愛らしくウィンクしているのです
ちゃんと郵便物に貼れば使えます。
ただ、画像に消印が押されてしまう可能性もあるので使用の際は
直接持ち込んで手押しで消印押すように知らせる必要があります。
まだ義姉は上海にいるのでこの切手を使うことは出来ませんが、
使う・使わないは別にしても『良い記念』に
なってくれているのでは?と思います。
興味がある方はこちらのサイトもご覧下さいませ
→オリジナル切手作成
本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
まずは一つ目の切手の話題から。
切手を購入する機会がめっきり減った時もありましたが、
最近は記念切手を見かけると購入しております。
事務的な手紙には普通の切手、大切な手紙には記念切手を使用。
切手を購入する理由は以前にも記事にしておりますので
宜しかったらご覧下さい→参考記事はこちら
先月終わり近くに発行された切手を見かけて買いました。
『グリーティング切手』と呼ばれるジャンルの物を2種類購入。



まずは『赤毛のアン』
でやっていましたよね、見ておりました
切手のシートは80円切手が10枚。
8枚はアニメからのもので残り2枚はイラストのアンとアンが暮らした
。


つづいてはこちら。
『日本インドネシア国交樹立50周年記念』。
こちらの切手シートも80円切手が10枚。
そのうち5枚がインドネシアと言えばというもので残り5枚が日本のもの。
自然、仏像・仏塔、花、楽器、魚という項目で構成されております。
その中でもインドネシアの花の方で『ラフレシア・アーノルディ』という花が
紹介されております。
こちらの花、最初見た時はマレーシアの花では?と思っておりました。
調べるとインドネシアなどの赤道直下の島々で見られるそうですね。
それに大きい花でもあり、臭い花でもあるとか

まだ何だか勿体無くて一枚も使っておりません。
でも手紙を受け取った時にこういう切手が貼ってあるとワクワクしますよね

さて、もう一つ切手の話題を。
以前、中国・上海に住む義姉に剪紙(せんし)を
送ってもらった事がありました。
その時の記事はこちら→参考記事
何か『ありがとう』の気持ちを伝えたいナァと思ってました。
先日、旅行へ出かけたのですが行き先は中国北京でしたので
同じ中国に住んでいる人にはお土産を送っても...と思い、
どうしようかとあれこれ考えておりました。
普通郵便でエアメールを出した場合と追跡可能なEMSなどで出す場合との
料金比較をしようとホームページを見ていたらちょっと気になるものが


画像の左上付近にはメッセージが書ける様スペースがあります。
先に書いてしまってから画像を撮ったのでちょっと隠しました

こちらはオリジナル切手です。
好きな画像をインターネット又は郵送で切手に加工して
もらうことが出来ます。
私は義姉の所の子供(男の子)の画像にて作ってもらいました。
今、その子は1歳もうすぐ7ヶ月なのですが、私の手元には生まれたばかりの
画像しか無かったのでそれで作ってもらいました。
この画像が可愛らしくウィンクしているのです

ちゃんと郵便物に貼れば使えます。
ただ、画像に消印が押されてしまう可能性もあるので使用の際は
直接持ち込んで手押しで消印押すように知らせる必要があります。
まだ義姉は上海にいるのでこの切手を使うことは出来ませんが、
使う・使わないは別にしても『良い記念』に
なってくれているのでは?と思います。
興味がある方はこちらのサイトもご覧下さいませ

→オリジナル切手作成
本日もおつきあいくださいましてありがとうございました
2008年06月13日
友よありがとう
3月から5月の連休までコンビニのローソンでイベントをやっていました。
特定の商品にシールが付いていて、
一定の点数になると必ず商品がもらえるというもの。
はじめ一人で頑張っていろいろ集めていたのですが、
1つ貰うのになんと20点必要です
しかも対象商品は甘いもの、菓子パンと普段なかなか
買わないので大変です。
1つもらえたらいいナァとはいえ、道のりは長すぎる...
貰いたかったのはこの商品 ↓

昨日、コンビニで引き換えてきました。
地元の友人が私がシールを集めていることを知って
わざわざ自分の手持ちのシールを郵便で届けてくれたので
2つも貰える事が出来ました~
ここ数年、我が家から出す年賀状は『リラックマ』です。
友人も会社の人も関係なくリラックマ一色
それとシールを送ってくれた友人とはmixiにコミュニティというものが
あるのですが、そこで互いの近況など報告しあっています。
いろいろな所でリラックマ好きをアピールしていたお陰でもあります。
友よ、本当に本当にどうもありがとう

でも、お陰で体重がチョット増えちゃったよ~


頑張って暑くなるまでには何とかしないと薄着になるからナァ

コンビニに行ったあと、メグリアセントレへ行きました。
3階の本屋さんへ行く時、エスカレーターで向かうとまず
目の前にゲーセンが。
『ん
あんなのいつのまにあったの
』

可愛すぎます~~~


動いているところを見て見たい...。
子供がいたら一緒に抱っこして乗っちゃうかも
だんだんとクマたちに家が占領されてしまいます...
それでは皆様、良い週末をお過ごし下さいませ~
特定の商品にシールが付いていて、
一定の点数になると必ず商品がもらえるというもの。
はじめ一人で頑張っていろいろ集めていたのですが、
1つ貰うのになんと20点必要です

しかも対象商品は甘いもの、菓子パンと普段なかなか
買わないので大変です。
1つもらえたらいいナァとはいえ、道のりは長すぎる...

貰いたかったのはこの商品 ↓

昨日、コンビニで引き換えてきました。
地元の友人が私がシールを集めていることを知って
わざわざ自分の手持ちのシールを郵便で届けてくれたので
2つも貰える事が出来ました~

ここ数年、我が家から出す年賀状は『リラックマ』です。
友人も会社の人も関係なくリラックマ一色

それとシールを送ってくれた友人とはmixiにコミュニティというものが
あるのですが、そこで互いの近況など報告しあっています。
いろいろな所でリラックマ好きをアピールしていたお陰でもあります。
友よ、本当に本当にどうもありがとう


でも、お陰で体重がチョット増えちゃったよ~



頑張って暑くなるまでには何とかしないと薄着になるからナァ


コンビニに行ったあと、メグリアセントレへ行きました。
3階の本屋さんへ行く時、エスカレーターで向かうとまず
目の前にゲーセンが。
『ん
あんなのいつのまにあったの
』
可愛すぎます~~~



動いているところを見て見たい...。
子供がいたら一緒に抱っこして乗っちゃうかも

だんだんとクマたちに家が占領されてしまいます...

それでは皆様、良い週末をお過ごし下さいませ~
2008年06月12日
郵便ですよ~
昨日、
が1通届きました。
私が待ちに待っていた物を先週金曜日に普通郵便で送ったよ!
という内容。
相手は中国・上海在住の義姉。
頼んでいたものは1つだけでしたがおまけも送っていただきました。





『剪紙(せんし)』というものです。
窓に貼り付けて楽しんだりもするので
『窓花(そうか)』なども言われています。
手でちぎったり、ハサミで切ったり、小刀などで切り取ったりして仕上げます。
これらは見る限り小刀を使っているであろう細かさです。
一番上の段・左はボタンの花かと思われます。
つぼみのものや大きく開いた花など沢山の花が咲いていて
大きさはA5サイズほど。
一番上の段・右は干支のモチーフ。
花の枠の中にネズミから始まる干支の動物達が配置され、
所々に花や模様が施されています。
横幅は多少あるものの、A5サイズに近い大きさ。
真ん中の段・左は孔雀とボタンのモチーフ。
孔雀は羽を大きく広げた形で円を描くようにデザインされ、
足元付近はボタンの花。
上の干支とほぼ同じような大きさでこちらは円形です。
真ん中の段・右はその剪紙を少し持ち上げてみたもの。
伝わるかどうかですが、非常に薄い紙を使って作られています。
手先の器用さももちろん問われるでしょうが、
たとえ器用だとしてもこの紙の薄さは半端無いです。
一番下は孔雀の羽の部分をアップしてみました。
細かすぎます
何枚も何枚も羽があるのでこれだけでも一苦労かと。
3月17日の記事では自分も挑戦してみましたが、
プロの物を見たくなりました。
先日の連休の時に帰省した際、義姉とはすれ違いで会えませんでしたが、
メールで剪紙のことを伝えて送ってもらうよう頼んでみたわけです。
改めて思うのは自分のやってみたものなんてまるで子供がやるようなもの。
本当にこの細かさったらないんですよ。
バックの紙の色に工夫するとかして飾りつけようかと思っています。
そういえば先週土曜日に三好のイオンに出掛けたら
切り絵のミニ展覧会がありました。
日本も負けてないな~って見ていて思いました。
日本人も中国人も手先が器用なんですね
それから義姉からはもうひとつおまけとして送ってもらったもの。
それはこちら↓


中国郵政の未使用切手です。
5、2、1.2、1元と80分という金額です。
色彩綺麗な鳥達の切手。
ちなみに送られてきた封筒には5元と1元の切手が使われていました。
右の画像はその切手の裏側。
1枚は何も無かったのですが、郵便番号のはんこが押されていました。
中国の郵便番号は6桁です。
一部切れていますが、見ると家の近くからの郵便局を利用したとわかります。
しかし、これでは『ぺロッ』と舐めて切手を貼れませんね
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
が1通届きました。私が待ちに待っていた物を先週金曜日に普通郵便で送ったよ!
という内容。
相手は中国・上海在住の義姉。
頼んでいたものは1つだけでしたがおまけも送っていただきました。





『剪紙(せんし)』というものです。
窓に貼り付けて楽しんだりもするので
『窓花(そうか)』なども言われています。
手でちぎったり、ハサミで切ったり、小刀などで切り取ったりして仕上げます。
これらは見る限り小刀を使っているであろう細かさです。
一番上の段・左はボタンの花かと思われます。
つぼみのものや大きく開いた花など沢山の花が咲いていて
大きさはA5サイズほど。
一番上の段・右は干支のモチーフ。
花の枠の中にネズミから始まる干支の動物達が配置され、
所々に花や模様が施されています。
横幅は多少あるものの、A5サイズに近い大きさ。
真ん中の段・左は孔雀とボタンのモチーフ。
孔雀は羽を大きく広げた形で円を描くようにデザインされ、
足元付近はボタンの花。
上の干支とほぼ同じような大きさでこちらは円形です。
真ん中の段・右はその剪紙を少し持ち上げてみたもの。
伝わるかどうかですが、非常に薄い紙を使って作られています。
手先の器用さももちろん問われるでしょうが、
たとえ器用だとしてもこの紙の薄さは半端無いです。
一番下は孔雀の羽の部分をアップしてみました。
細かすぎます

何枚も何枚も羽があるのでこれだけでも一苦労かと。
3月17日の記事では自分も挑戦してみましたが、
プロの物を見たくなりました。
先日の連休の時に帰省した際、義姉とはすれ違いで会えませんでしたが、
メールで剪紙のことを伝えて送ってもらうよう頼んでみたわけです。
改めて思うのは自分のやってみたものなんてまるで子供がやるようなもの。
本当にこの細かさったらないんですよ。
バックの紙の色に工夫するとかして飾りつけようかと思っています。
そういえば先週土曜日に三好のイオンに出掛けたら
切り絵のミニ展覧会がありました。
日本も負けてないな~って見ていて思いました。
日本人も中国人も手先が器用なんですね

それから義姉からはもうひとつおまけとして送ってもらったもの。
それはこちら↓


中国郵政の未使用切手です。
5、2、1.2、1元と80分という金額です。
色彩綺麗な鳥達の切手。
ちなみに送られてきた封筒には5元と1元の切手が使われていました。
右の画像はその切手の裏側。
1枚は何も無かったのですが、郵便番号のはんこが押されていました。
中国の郵便番号は6桁です。
一部切れていますが、見ると家の近くからの郵便局を利用したとわかります。
しかし、これでは『ぺロッ』と舐めて切手を貼れませんね

本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
2008年06月11日
華流どうですか?
数年前、韓流ブームが巻き起こりました。
いろいろとドラマが放送されましたね。
うちはまず最初に旦那様がいきなり『冬のソナタ』にハマりだして
私も観る様になりました。
その後、華(华)流が来るとか来ないとか...。
どうなんでしょうね?
我が家はこの華流、日本語的に読むとしたらファーリューが来ています。
今、NHKのBS2で月曜日に『ザ・ホスピタル』がやっているし、
NHK総合で土曜に3月まで『北京バイオリン』が放送されていました。
それからメ~テレでは木曜深夜に『君につづく道』、
中京テレビでも台湾のドラマがやっていたような。
その中でザ・ホスピタルと君につづく道は観ています。
ザ・ホスピタルは台湾版の白い巨塔+恋愛ドラマも含む感じ。
でもそろそろ終わりが近付いてきました。
全部で39話。
これだけあるから内容も丁寧に作られている印象です。
でも最近は恋愛の方が出てきている感じかな?
君につづく道はこの春から放送が始まったばかりです。
こちらも台湾ドラマで台北中心のロケですが、台湾のあちこちで
ロケをしたそうです。
台湾旅行計画している人が観るとイメージがつかめそうな感じです。
私も『ここ行ったナァ~』とか『これ食べたね♪』とか思い出してます
観ていませんが『流星花園』という日本の『花より男子(だんご)』という
漫画の台湾版ドラマがあります。
このドラマに出演していたF4という4人組ユニットがいるのですが、
メンバーであるジェリー、ヴィック、ケン、ヴァネスがそれぞれドラマに出演。
ホスピタルにはジェリー、君につづく道には他の3人が出ています。
(正確には出る予定でヴァネスはこれからドラマに出てくるそう)

ある程度録り貯めたらDVDに焼いて保存もしています。
少しずつ華流ドラマのものが増えてきました
今日は一日時間が空いたので録画したやつを観ながら中国語の
勉強でも...と思ったのですが、ついついドラマに集中してしまう...
頑張らねば...
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
いろいろとドラマが放送されましたね。
うちはまず最初に旦那様がいきなり『冬のソナタ』にハマりだして
私も観る様になりました。
その後、華(华)流が来るとか来ないとか...。
どうなんでしょうね?
我が家はこの華流、日本語的に読むとしたらファーリューが来ています。
今、NHKのBS2で月曜日に『ザ・ホスピタル』がやっているし、
NHK総合で土曜に3月まで『北京バイオリン』が放送されていました。
それからメ~テレでは木曜深夜に『君につづく道』、
中京テレビでも台湾のドラマがやっていたような。
その中でザ・ホスピタルと君につづく道は観ています。
ザ・ホスピタルは台湾版の白い巨塔+恋愛ドラマも含む感じ。
でもそろそろ終わりが近付いてきました。
全部で39話。
これだけあるから内容も丁寧に作られている印象です。
でも最近は恋愛の方が出てきている感じかな?
君につづく道はこの春から放送が始まったばかりです。
こちらも台湾ドラマで台北中心のロケですが、台湾のあちこちで
ロケをしたそうです。
台湾旅行計画している人が観るとイメージがつかめそうな感じです。
私も『ここ行ったナァ~』とか『これ食べたね♪』とか思い出してます

観ていませんが『流星花園』という日本の『花より男子(だんご)』という
漫画の台湾版ドラマがあります。
このドラマに出演していたF4という4人組ユニットがいるのですが、
メンバーであるジェリー、ヴィック、ケン、ヴァネスがそれぞれドラマに出演。
ホスピタルにはジェリー、君につづく道には他の3人が出ています。
(正確には出る予定でヴァネスはこれからドラマに出てくるそう)

ある程度録り貯めたらDVDに焼いて保存もしています。
少しずつ華流ドラマのものが増えてきました

今日は一日時間が空いたので録画したやつを観ながら中国語の
勉強でも...と思ったのですが、ついついドラマに集中してしまう...

頑張らねば...

本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
2008年06月06日
旅ノート・シンガ編
旅ノートを見つけたので抜粋してお送りしております。
昨日はタイ編でしたが、本日はシンガことシンガポール編です。
タイとシンガポール、なぜ選んだのかというと
成田からはタイ経由でシンガポールに向かう飛行機があります。
それはシンガポール航空なのですが、友人がそこの
マイレージに登録していて貯まったマイルを特典航空券に引き換えるために
そういう旅行先になりました。
私は航空券を購入したのですが、全日空のマイレージに登録をしているので
私にとっても好都合だったのです。
スターアライアンスといういくつかの航空会社が集まった組織がありますが、
それぞれの航空会社はこのメンバーとなっているのでマイルを貯められます。


なぜかシンガポールから成田行きの機内食メニューを持っていました。
行きの成田からタイやタイからシンガポールなどのメニューは一切無し。
不思議でしょうがありません。
今となってはなぜにメニューを持って帰ったのかすら謎
現地から日本への機内食は現地で作るので時々微妙だったりしますが、
シンガポール航空のご飯
はいつでも完食です。
といっても他の航空会社でも大概全部食べちゃいます。
何だか勿体無いので。
美味しいかどうかは別として。


これらの画像は両替した時のレシート。
左はタイのバーツと手持ちのアメリカドルを両替したもの。
前に1万円両替した時の金額からすると4千円ほど残ったのでしょうか。
アメリカドルは19ドルなぜか持っていたので10ドルだけ両替した模様。
右はたまたま持っていたアメリカドルをシンガポールドルへ両替したもの。
多分買物している時に現金が残り少なかったんだと思います。
ショッピングモールで両替したらレシートの金額より多くくれたのが
凄く嬉しかったんだろうか?このメモからすると...


記録はレシートや走り書きメモにとどまらず、綺麗に折り畳んだ袋までありました。
ホント、なんで保存したかったんだろう...当時の自分。
タワーレコードの袋です。
左はシンガポールの物で比較として日本のものも右に用意してみました。
微妙に違うんですね。
左の方は一番下に3行小さな文字の羅列がありますが、
これは住所などが書かれています。
要するにお店の連絡先ということですね。
右の日本のやつは全店共通で連絡先などはありません。


最後にシンガポールのセントーサ島というところにいるピンクのイルカです。
これは絵葉書を写メしました。
過去記事にも触れたことがあるピンクのイルカ、今でも思い出深いです。
ピンクのイルカは年をとったら色がピンクになります。
若いうちはグレー混じりのピンク。
馬で芦毛という色の馬がいますが、若いうちはグレーです。
年をとっていくと白馬になります。
あれと一緒ですね。
イルカショーや別料金でイルカにタッチして写真を撮って貰えます。
イルカショーは英語で必死に聞いていないと駄目ですが、
その後に写真が撮れるなら頑張れます。
ちなみにシンガポールのメモ書きには
『チキンライスウマい!!』
『シンガポール航空のお姉さんのあの柄のスカートGET』
『暑い、寒いの温度差地獄』
『ちっとも怖くない街』
『タクシーぶっ飛ばしすぎだって~』
とまぁこんな感じです。
シンガポールではいよいよF1が開催されますね。
知っている街並みをあのF1カーが走るのかと思うと楽しみです。
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました。
良い週末をおすごしくださいませ
昨日はタイ編でしたが、本日はシンガことシンガポール編です。
タイとシンガポール、なぜ選んだのかというと
成田からはタイ経由でシンガポールに向かう飛行機があります。
それはシンガポール航空なのですが、友人がそこの
マイレージに登録していて貯まったマイルを特典航空券に引き換えるために
そういう旅行先になりました。
私は航空券を購入したのですが、全日空のマイレージに登録をしているので
私にとっても好都合だったのです。
スターアライアンスといういくつかの航空会社が集まった組織がありますが、
それぞれの航空会社はこのメンバーとなっているのでマイルを貯められます。


なぜかシンガポールから成田行きの機内食メニューを持っていました。
行きの成田からタイやタイからシンガポールなどのメニューは一切無し。
不思議でしょうがありません。
今となってはなぜにメニューを持って帰ったのかすら謎

現地から日本への機内食は現地で作るので時々微妙だったりしますが、
シンガポール航空のご飯
はいつでも完食です。といっても他の航空会社でも大概全部食べちゃいます。
何だか勿体無いので。
美味しいかどうかは別として。


これらの画像は両替した時のレシート。
左はタイのバーツと手持ちのアメリカドルを両替したもの。
前に1万円両替した時の金額からすると4千円ほど残ったのでしょうか。
アメリカドルは19ドルなぜか持っていたので10ドルだけ両替した模様。
右はたまたま持っていたアメリカドルをシンガポールドルへ両替したもの。
多分買物している時に現金が残り少なかったんだと思います。
ショッピングモールで両替したらレシートの金額より多くくれたのが
凄く嬉しかったんだろうか?このメモからすると...



記録はレシートや走り書きメモにとどまらず、綺麗に折り畳んだ袋までありました。
ホント、なんで保存したかったんだろう...当時の自分。
タワーレコードの袋です。
左はシンガポールの物で比較として日本のものも右に用意してみました。
微妙に違うんですね。
左の方は一番下に3行小さな文字の羅列がありますが、
これは住所などが書かれています。
要するにお店の連絡先ということですね。
右の日本のやつは全店共通で連絡先などはありません。


最後にシンガポールのセントーサ島というところにいるピンクのイルカです。
これは絵葉書を写メしました。
過去記事にも触れたことがあるピンクのイルカ、今でも思い出深いです。
ピンクのイルカは年をとったら色がピンクになります。
若いうちはグレー混じりのピンク。
馬で芦毛という色の馬がいますが、若いうちはグレーです。
年をとっていくと白馬になります。
あれと一緒ですね。
イルカショーや別料金でイルカにタッチして写真を撮って貰えます。
イルカショーは英語で必死に聞いていないと駄目ですが、
その後に写真が撮れるなら頑張れます。
ちなみにシンガポールのメモ書きには
『チキンライスウマい!!』
『シンガポール航空のお姉さんのあの柄のスカートGET』
『暑い、寒いの温度差地獄』
『ちっとも怖くない街』
『タクシーぶっ飛ばしすぎだって~』
とまぁこんな感じです。
シンガポールではいよいよF1が開催されますね。
知っている街並みをあのF1カーが走るのかと思うと楽しみです。
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました。
良い週末をおすごしくださいませ
2008年06月05日
旅ノート・タイ編
昨日からの続きです。
整理整頓していたら久し振りに出てきた旅ノート。
それはタイからシンガポールに向けて旅行した時のものでした。
その中身をみると必死にあれこれメモした形跡や
お金の流れなどわかります。
当時の様子をちょっと振り返ってみたいと思います。

友人と一緒に行く為に成田空港から出発しました。
ところがいつになっても飛び立ちません。
整備箇所が見つかって直してから出発との事。
4時間近く飛ばない飛行機に缶詰状態で何とかタイのバンコクに着いた時は
夕焼けがまぶしい午後6時頃でした。
本来なら現地時間昼過ぎには到着するはず。
当時、新しいスワンナプーム空港は建設中でドンムアン空港でした。
空港に着いて両替したら金額にビックリ
細かいお札にしてもらったのでお金の枚数が結構ある。
1万円で3,461バーツ。

ホテルに着いたら夕食は近くのカフェで。
タイ料理を食べたかったけど次の日を考えると遅くなるわけにもいかず、
適当に。
その後、お茶を買うために寄ったコンビニ。
セブンイレブンでしたがレシートはタイ語がずらり。
ちなみにメモには緑茶を2本と小袋のお菓子を2つとありました。
1バーツは3円ちょっと。
お茶20バーツで60円ちょいで500mlの物が買えます。
行った時は甘いお茶しか売っていませんでしたが、
今は砂糖無しの緑茶もあるらしい。

バンコク市内に流れるチャオプラヤー川には船が行き交います。
これはその船のチケット。
通勤、通学、観光と船は今もなお沢山の人々を運びます。
片道11バーツ、往復22バーツ。
合計70円もしません。
日本の
も初乗りがこれ位ならいいんですけど。
タイ語はまったくわからないけど、文字の形が可愛らしいですよね。


左はとある日の出金明細。
この日は結構お金を使いました。
中ほどに『象乗り』とあります。
200バーツ、600円ちょっとですね。
右はその時の写真。
いわゆるここで撮影しますよ~という所で撮ってくれてあとで購入するシステム。
象乗りはバンコクから少し離れたアユタヤという場所で体験しました。
タイに行ったら是非体験したかったことの一つ。

古い空港だった時は空港税は出国時に支払うルールでした。
金額としては500バーツ、1,500円ちょっと。
ツアーなどでは初めから支払済みが多いので心配することはないでしょうが、
個人で航空券を購入するパターンだとこういうことはしっかり調べないと
すっからかん状態になって支払えず、また出国出来ない恐れも
このシステム、不評だと思うのです。
だって帰るのにお金を残しておく必要があるだなんて変ですよね。
新しい空港はどうなったんでしょうかね?
新しくなってからはタイへは行ってないのでわからないのです。
ちなみに簡単にタイの印象を日記から抜粋してみると...
『空気がこもった感じで街がかすんで見える』
『バイクがチョロチョロしてうざい』
『ホテルに日本のおじさんが若い現地の女の子と腕組んでいた』
『やばい、タイ料理ウマすぎ』
『空気が悪くてのどを痛めた...』
『公衆電話、なんであんなに壊れすぎなんだよ~』
『野犬が多すぎ!』
『人が倒れていると思ったら昼寝中だった模様』
などなど読んでいても意味不明なものも
タイ、面白い国でした。
今度は1週間程滞在したいです。
でもいつ行けるんだろう...?
明日も引き続きお送りいたします。
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました
整理整頓していたら久し振りに出てきた旅ノート。
それはタイからシンガポールに向けて旅行した時のものでした。
その中身をみると必死にあれこれメモした形跡や
お金の流れなどわかります。
当時の様子をちょっと振り返ってみたいと思います。

友人と一緒に行く為に成田空港から出発しました。
ところがいつになっても飛び立ちません。
整備箇所が見つかって直してから出発との事。
4時間近く飛ばない飛行機に缶詰状態で何とかタイのバンコクに着いた時は
夕焼けがまぶしい午後6時頃でした。
本来なら現地時間昼過ぎには到着するはず。
当時、新しいスワンナプーム空港は建設中でドンムアン空港でした。
空港に着いて両替したら金額にビックリ

細かいお札にしてもらったのでお金の枚数が結構ある。
1万円で3,461バーツ。

ホテルに着いたら夕食は近くのカフェで。
タイ料理を食べたかったけど次の日を考えると遅くなるわけにもいかず、
適当に。
その後、お茶を買うために寄ったコンビニ。
セブンイレブンでしたがレシートはタイ語がずらり。
ちなみにメモには緑茶を2本と小袋のお菓子を2つとありました。
1バーツは3円ちょっと。
お茶20バーツで60円ちょいで500mlの物が買えます。
行った時は甘いお茶しか売っていませんでしたが、
今は砂糖無しの緑茶もあるらしい。

バンコク市内に流れるチャオプラヤー川には船が行き交います。
これはその船のチケット。
通勤、通学、観光と船は今もなお沢山の人々を運びます。
片道11バーツ、往復22バーツ。
合計70円もしません。
日本の
も初乗りがこれ位ならいいんですけど。タイ語はまったくわからないけど、文字の形が可愛らしいですよね。


左はとある日の出金明細。
この日は結構お金を使いました。
中ほどに『象乗り』とあります。
200バーツ、600円ちょっとですね。
右はその時の写真。
いわゆるここで撮影しますよ~という所で撮ってくれてあとで購入するシステム。
象乗りはバンコクから少し離れたアユタヤという場所で体験しました。
タイに行ったら是非体験したかったことの一つ。

古い空港だった時は空港税は出国時に支払うルールでした。
金額としては500バーツ、1,500円ちょっと。
ツアーなどでは初めから支払済みが多いので心配することはないでしょうが、
個人で航空券を購入するパターンだとこういうことはしっかり調べないと
すっからかん状態になって支払えず、また出国出来ない恐れも

このシステム、不評だと思うのです。
だって帰るのにお金を残しておく必要があるだなんて変ですよね。
新しい空港はどうなったんでしょうかね?
新しくなってからはタイへは行ってないのでわからないのです。
ちなみに簡単にタイの印象を日記から抜粋してみると...
『空気がこもった感じで街がかすんで見える』
『バイクがチョロチョロしてうざい』
『ホテルに日本のおじさんが若い現地の女の子と腕組んでいた』
『やばい、タイ料理ウマすぎ』
『空気が悪くてのどを痛めた...』
『公衆電話、なんであんなに壊れすぎなんだよ~』
『野犬が多すぎ!』
『人が倒れていると思ったら昼寝中だった模様』
などなど読んでいても意味不明なものも

タイ、面白い国でした。
今度は1週間程滞在したいです。
でもいつ行けるんだろう...?
明日も引き続きお送りいたします。
本日もお付き合いくださいましてありがとうございました


